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リオンさんの話(2)

リオンさんのビジョン観て、なんかスッキリしたなーと思うのもつかの間、モヤっとした感じが湧きました。
リオンさんは畑を開拓した父母、祖父母に畑を守りきれなくて申し訳ないって思ってた感があるのですが、
(いや、私の感情移入かもですけどね)
リオンさん両親はそんなこと気にしてないよ。リオンさん自身のこと心配してただけだよって言いたい欲望が渦巻きました。
(ぐるぐる)

じゃあ、you, F27に行っちゃいなよ?(ジャニーさん風味)
てことで、まるの日圭さんに教えてもらった方法を使って、でもヘミシンクはF21 free flowを使って挑戦してみました。

F21でナレーションが止んでから「リオンさんに会いに行く」とアフアメーション。
まるの日さんにF27まで連れて行ってもらいました(私の想像の中ですよ)。

F27で大草原を見渡せる崖の上に立つ。針葉樹林も見える。一回飛び降りたがやばいと思って崖を這い登った。
崖を這い降りるのが面倒で鷹?鳶?になって飛び出した。
石と植物でできた粗末な家の集合した村?が見えたので着地する。
1軒1軒回るのめんどくせーになったので足の長いハウンド犬になった。
知らない家に入ったら女の人にキャーされたので、黒猫に変更。
「リオンさーん、リオンさーん、どこですかー?」と叫びながら屋根の上を走る。
村はずれの畑で土を耕し畦を作るリオンさん発見。
猫のままで「あのー私しゃべれるんですけど、お仕事中お話していい?」て聴いたら
頭をなでつつ「良いよ」と返事。
「今楽しい?」「うん、楽しいよ。」とかもっといろいろ聴いたけど忘れたかも。
「この世界では畑を作る必要は無いけれど作るのが楽しいからやってるだけ。
父母も祖父母も俺のこと愛してくれてる。
父が残した畑を守ることで父母が喜んでくれる、無くなったら悲しむって勘違いしてたけど違ったんだ。
父母は俺が腹が減って困ったら可哀相だから畑を守れって言ってただけなんだ。
畑を守るのは俺の命を守る為の言いつけだったんだ。
本当は俺自身が幸せであればそれでよかったんだ。
こっちで父母は俺が帰って来ないからすごく心配してくれてた。
こっちに連れてきてくれてありがとう。家族にも会えたし、俺のわだかまりも解けた。感謝してる。」
(話の途中で畑の向こうから女の人がレオンさんを昼ご飯に呼んでた。母かな?レオンさん手を振ってもう直行くと答えて会話続ける)
この辺りでナレーションが入る。「あのーまた会ってくれますか?」でナレーションが「あなた達は繋がってます」と入って、レオンさんと(私を助けてくれると私が決めた)4人のガイドさんにお礼を言って終了。

感謝してる。とか言われて私、目頭が熱くなりました。はーなんかうれしー♪やってよかったー♪
あれ?なんか私がリオンさんに伝えたかった事をご本人が語ってらっしゃいます。
なんだかんだで繋がってるってことですかね。

柄にも無くメルヘンチックな展開だったのでupせねばならぬと思いました。
鬼神の如く怒り、血の涙が出そうなリオンさんの姿を前回見て気になってましたし。
見知らぬ動物が懐いてきたらあなたに会いたくて来たご縁のある魂かもしれませんよね。

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