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寝言は「はい。今から出社します」⑥宗像三女神

昨日は風が強くて、台風みたいだけど違うらしい。
いろいろ引っかかってはいるけど、とりあえず今までのまとめです。

【宗像の子が住吉、その子が八幡】

前回から「住吉=饒速日」。
で、色んな話をしつつ最終的には「下照姫」に集約したい欲望に塗れて検索ロボットやってます。後でウンザリするほど説明する予定なので「その子=八幡=下照姫」だとしといて下さい。
じゃあ宗像は?ですが、おそらく「宗像=神大市姫命」なんじゃないかな?

神大市比売(かむおおいちひめ)は、神社の祭神としては大歳御祖神(おおとしおやのかみ)の神名で祀られることが多い。『古事記』の須佐之男命の系図に登場する。大山祇神の子で、櫛名田比売の次に須佐之男命の妻となり、宇迦之御魂神(稲荷神)と大年神を産んだ。」(wikiより)

大歳=饒速日なんで、神大市姫は下照姫(=御歳)の父方の祖母に当たります(祖父は須佐之男ね)。宗像=女神だから
【神大市姫の子が饒速日、その子が下照姫】かもよ?

古事記及びより「父(饒速日)+母(天知迦流美豆比売)=兄(阿遅須伎高孫根命)妹(下照姫)」つーことで、宗像三女神は、

中津宮: 湍津姫神=祖母=神大市姫命
沖津宮: 田心姫神=母=天知迦流美豆比売(多紀理毘売)
辺津宮: 市杵島姫神=娘=下照姫

ではないかと、私の中で決めました。 ワーイ♪♪\(^ω^\)( /^ω^)/♪♪ワーイ 

この神大市姫。めっちゃ謎の人です。名前は有名だけど何処で何やってたかってエピソードが殆ど無い。
エピソードが少ないと痕跡を辿れないのです。
wikiに載ってる「須佐之男命の妻となり、宇迦之御魂神(稲荷神)と大年神を産んだ。」のみです。

かなり大物の「大山祇神の子=飛騨王国の王女様」なので、無視はできないけど、あんまり居て欲しくない神なんだろうと予想します。
でもねーなんかねー引っかかるんですよ。何かありそうな感じがする。
シツコーク検索マシーンをやってるのですが結論というか決定打が足りない。
なんかね、こう、ガツーンと欲しいんだけど、犯人を捜す警察犬みたいにその周りはウロウロしてるけど、犯人(証拠)が掴めなくて更新サボりました。

土日の間にガツーンて来ないかなあ。てか、来てください。お願いします。
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