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寝言は起きて言うものよ?③下照姫様

長くなるんで切りました。
自己満足とエゴがみっちり詰まった流れですみません m(。_。;))m ペコペコ…

この手の記事は疲れるのでミカ姫様に「ねえ、アドバイスして~助けてぇ~」と頼みます(タロット使用)。
「それは自分の心の弱さです(悪魔)。一人でやれ(隠者)」
ガイドってSな人が多いんですかね。まるの日さんとこのRさんとかもそうだし・・・・はっ私がMだからかSを呼ぶのか?

「下照姫様」の名前について検索を掛けるところからスタート。

とりあえずwikiから。
シタテルヒメは、日本神話に登場する神道の神である。
『古事記』では、高比売命(たかひめのみこと)の亦の名が、下光比売命下照比売命(したてるひめのみこと)
『日本書紀』では、下照姫。亦の名は高姫稚国玉
『先代旧事本紀』地神本紀では、下照姫命
【異説・俗説】
江戸時代の書 『ホツマツタヱ』では、結婚した後に天照大神の妹神として下照姫と名乗ったとされている。同書では和歌の女神の和歌姫として記されており、天照大神の妹としてワカヒルメ(稚日女尊)とも名乗り、他界するとき、アマクニタマ(天津国玉)の娘のオグラヒメ(小倉姫)に、和歌の奥義を記したクモクシ(雲奇)文を授けて、下照姫を襲名させたとされている。神上(かみあ)がってから後に、歳徳神と称えられたと記されている。

この↑名前一個一個について検索をかけます。出てきた情報に対して疑問点は検索します。
無限に勉強できて、もう吐きそうです。
でも、未だに謎の部分がイッパイあるから、ボッチでもネットとパソコンがあれば暇になりません(泣)
アウトドアにも出掛ける理由ができます(嬉)
お気に入りの神様の検索はニート(orM属性)の方にはお勧めです。(仕事のある人は無理しちゃ駄目だぞ)

なんとなく大事そうな名前を簡単に列挙します(ここは飛ばし読み推奨)

阿加流比売神 (あかるひめのかみ);『比売許曽神社』(ひめこそじんじゃ)
大倉比売命 (おおくらひめのみこと) ;『大倉姫神社』 (神社覈録より推定)
御年神 (オトシノカミ、ミトシノカミ) ;『御年神社』(みとしじんじゃ)、『飛騨一宮水無神社』(ひだいちのみや みなしじんじゃ)
媛蹈鞴五十鈴媛命 (ひめたたらいずずひめ);『溝咋神社』(みぞくいじんじゃ)
比売多多良伊須気余理比売 (ヒメタタライスケヨリヒメ);『古事記』
富登多多良伊須岐比売 (ホトタタライスキヒメ);『古事記』
朝日豊明姫命 (アサヒトヨノアカリ) ; 『大和神社』おおやまとじんじゃ(五郡神社記に書いてる)
天照坐皇大祖 (あまてらしますすめおおみかみ); 『朝日神社』(大和神社の摂社)
賀夜奈留美命 (かやなるみのみこと) ; 『飛鳥座神社』 あすかにいますじんじゃ
天道日女命(あめのみちひめのみこと); 『櫛玉比賣命神社』 くしたまひめのみことじんじゃ
奥津比売命(おきつひめ)-別名 奥津比売命神(おほへひめ)。竈(かまど)の女神<=ニギハヤヒ(大歳神)+天知迦流美豆比売(あめのちかるみづひめ)
東大谷姫命 (やまとおおたにひめのみこと); 『東大谷日女命神社』やまとおおたにひめのみことじんじゃ

次は阿加流比売神 (あかるひめのかみ)から行きます。
(つづく)





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